- OSとアーキテクチャに合うパッケージをインストールし、LuciQAを開きます。ウィンドウを閉じてもトレイで動作します。
- macOSではシステム設定で画面収録を許可し、必要なら再起動します。Linuxはセッションに依存し、Waylandでは制限が生じる場合があります。
- 対応プロバイダーでAPIキーを作成し、LuciQAの設定でそのプロバイダーを選んで入力します。料金と使用量制限は別です。
- 利用可能なモデルを選び、Freeでは1つのプロバイダーを指定して保存します。キーは公開しないでください。
- トレイからテキスト(OCR)または画像の質問を選び、質問部分だけを指定します。OCRは英語とトルコ語をローカルで認識します。
- 重要な内容は信頼できる資料と照合します。Multiとプロバイダー比較はPro機能で、Freeの最初の質問には不要です。
プロバイダーの料金と利用上限はLuciQAのライセンスとは別です。
全プロバイダー →